
※2012年2月現在

お客様との絆を大切に・・・をモットーに。
おかげさまでインパクトは14年目を迎えることが出来ました。ありがとうの気持ちを大切に。これからも精進して参ります。
皆様に安心と信頼をお届けして14年。株式会社インパクトは生命保険会社15社 損害保険会社6社と代理店契約をしております。
インパクトは保険会社にこだわったアドバイスはせず、お客様最優先のご提案をさせていただいております。


はじめて社会に出る時に自分の行動に責任を持つという意味あいで保険に加入するのも良いことです。 入社にて間がないときは掛け捨てで安い医療保険(小額の死亡保険金が付いているもの)がおすすめです。 また、若い世代は生命保険料がとても安いです。 更新型でない保険に加入すると格安な保険料で一生涯の保険に加入できます。

人生においてのあらたなスタートです。家族を守るという意味では死亡保障も必要になります。ただ、お子様が生まれるまでは5000万円〜3000万円といった高額な死亡保障は必要ないでしょう。

生まれた子供がひとり立ちするまでのお父さんのまさかの場合の保障が必要です。子供の数が多くなるにつれて保障額は多く必要になります。 ただ、育英資金が付加された学資保険に加入すれば基本的に死亡保険の増額はあまり必要ないでしょう。

毎月の定期的な収入がなくなり年金生活に入ります。定年まで毎月払っていた保険料が負担になる場合もあります。退職のタイミングで保険の見直しをするのも良い方法です。ただし、若いときに加入した保険で保険料が更新しないものは継続をお勧めします。

経営者、及び役員の方にまさかの出来事がおきた場合に会社は大変な状況に追い込まれます。ましてや銀行の借入金とかがたくさんある場合にはさらに大変な状況に追い込まれます。先ずは借入金に見合うだけの保険に加入することが大切です。死亡保障だけでなく、高度障害状態になられても保険金が支払われるのが保険の良いところです。

社員に万が一のことが起きた場合に会社は死亡退職金等を捻出しなければなりません。退職金を兼ねた生命保険に加入することは会社をまもる上でも必要です。従業員の遺族が保険金を受け取れる保険に加入することは従業員が安心して働ける魅力のひとつでしょう。

いくら会社がしっかりしていても、企業が存続していく上で災難、連鎖倒産等は突然起こりうるリスクです。 突然のリスクで会社が倒産する場合もあります。まさかの場合に備えて十分な備え(保障)が必要です。
この度、インパクトのホームページをリニューアルいたしました。あたらしく支店の顔が見えるホームページを作成いたしました。年々経済の動向が激しくなってきて、不透明な時代ではございますがお客様一人一人に頼れる安心をこれからもずっとお届けして参りたいと思っています。これからもお客様に選んでいただける保険代理店としてさらに努力して参ります。
代表取締役
ソニー生命保険株式会社 SL09-511-005